新型コロナウィルスは「勝負の3週間」を終えた時点で25パーセント増加。
医療体制の警戒レベルが逼迫しています。

小池知事は、これから迎える年末年始のも過ごし方で新しい一年がきまる、コロナ自粛に疲れたと言っている場合ではない、年末年始は家族で『ステイホーム』と力説しています。

そんな中、今年の商品売り上げ一位はマスク、二位が殺菌消毒剤、三位体温計、四位うがい薬五位ウエットティシュだったそう。

ちなみに売れなかった物1位は口紅。
他チークやファンデーションなどのメイク用品の売り上げが大幅に減少。

確かに我が家もこの通りで、衛生用品への出費が増加し、化粧品関係は減る一方。

来年には、またマスク無しで、ちょっとお化粧して、友人と外食出来るようになる日が来るといいなと心から願います。

その時を楽しみに、今年の年末年始は静かにステイホームで過ごす予定です。